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園主の思い
園主の祖父母へ、孫から 質問形式で思いを聞いて見ました!
園を続けてきたことや、55周年を迎えるにあたっての思いは?
園主:秀夫
長い間お客様とのお付き合いがあり、もう先代の方が亡くなり次の代のお客様が来園しています。
最初は入り口に看板を立ててお客様をお呼びしていましたが、
ここ数年看板は無くしております。
看板なしで商売している直売店は少ないと思います。
これは、お互いが信用している証拠だと思います。
妻:八重子
毎年毎年、何人ものお客様に来ていただき本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
時代の流れで代も変わりましたが、新人さんも増えましたし、私たちとお客様
そして又、お客様同士も和気あいあいでお話ができることが本当に嬉しい限りです。これからも相互信頼という気持ちで、身体に気をつけながら秀果園を続けていきたいと思っています。
秀果園を続けてこられた原動力は?
始めた頃はお客様も少なく、ちょっと不安な気持ちはありました。
でもだんだんお客様も増えて良かったです。
増えると忙しいけれど、いろんなお話も出来ますし楽しく過ごせます。
そしてお客様に美味しい果物をお分け出来るように頑張っています。
来園してくださるお客様に励まされています。
妻:八重子
お客様に向けてひとこと
園主:秀夫
我が田辺秀果園では大菩薩峠の麓の自然に恵まれた中、化学肥料をなるべく控え有桟質で栽培しています。
ヘルシーな味のネクタリン、風味豊かな桃、新鮮なプラム、長野産や青森産に
負けない味の林檎のサンふじをひとつひとつお客様に届けるよう努力しています。
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